Jan 11, 2007

Stanford Bunny with Radium Renderer

ポリゴン数の多いものの書き出しテスト。書き出しには問題ないんだけれど、出来上がるファイルのサイズが、13.5 MB にもなるので、後々のエディターで編集したい場合に大変かも。やっぱり、メッシュだけ別ファイルにするオプションとか付けるかなぁ。

Rendering: radium renderer 0.00.09, Stanford Bunny: 69,451 triangles.


radium は、やっぱり建築パースなんかの方が得意だろうという事で、 Architect works & records の増田さん、Peter さんにテストしていただいてます。ありがとうございます。

マテリアルの対応等、修正して公開してみようかと思ってます。radium 自体の記述が変わる可能性もあるし、スクリプトなので使いやすいようにカスタマイズしてもらえればいいんですが、Cheetah3D からそのまま書き出して、一応それなりの結果になってるってのが目標です。

forum によると radium の MLT レンダリングの開発から2ヶ月ほどという事なのですが、これからどうなるのかは興味深い所。にしても、この短期間でこの完成度はすごいよなぁ。


実は Cheetah3D -> Maxwell の Exporter が作りたかったりしたんですが、いつまでたっても OSX 用の SDK が出そうにないので残念に思ってたんですよね。今年も Cheetah3D 4.0 とか radium とか面白くなりそうです。

1 Comment

Re: Stanford Bunny with Radium Renderer

Thanks for letting me test it! I hope this will turn out to be a great exporter! But it already is of course (Smile)
Keep up the good work!

Arigato!

Regards,

Peter

From : peter @ 2007-01-14 04:16:22 Edit

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